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先日も書いたが、医師のモラル低下
造影剤CT被爆は2回の撮影で50mSv

ユニフォーム三四郎は造影剤CTを受けて、「被爆したのでは?」
とこの2ヶ月、心配でたまらない。健康診断ですい臓のエコー
が見えないということだけで、このような過剰な検査を薦めた
医師の顔が忘れられない。第一印象から、とても信頼できる
ような人相では無かった。はっきりと断らなかったことを後悔
している。しかも、この医師は2種類の写真を比べることも無く、
大腸をチョンチョンチョンと指差して、「大丈夫ですね」だと!。
すい臓のために撮影したのだろ。看護婦もなんとか言えよ!。

被爆について、軽く拒否した際も、「4ヶ月に1回なら大丈夫」
と言うが、検査の重要性と被爆のデメリットを秤にかけたら
どう考えても過剰すぎる検査だ。検査後に患者には、十分な
説明をするように少なくとも振舞うべきだ。警察も医者も、先生
も、昔は尊敬できる職業だった人々がモラルなく仕事を続けて
いる現代。これからも、そのモラルを取り戻すのは難しそうだ。

こども達には、そんないいかげんな医療を受けさせたくない。
「それなら病院に行かない」という訳にもいかないので、
信頼できる医師を探すしかないだろう。


google 「造影剤 CT撮影 被爆」
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GGIH_jaJP226JP226&q=%e9%80%a0%e5%bd%b1%e5%89%a4%e3%80%80%ef%bc%a3%ef%bc%b4%e6%92%ae%e5%bd%b1%e3%80%80%e8%a2%ab%e7%88%86

Yahoo 「造影剤 CT撮影 被爆」
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%C2%A4%B1%C6%BA%DE%A1%A1%A3%C3%A3%D4%BB%A3%B1%C6%A1%A1%C8%EF%C7%FA&fr=top_v2&tid=top_v2&ei=euc-jp&search.x=1&x=19&y=8

しかし、以下のような、心配をしないように心づかってくれる
放射線技師の方の書き込みがあった。こういう情報は救われる。
浴びてしまったものはしょうがない。残りの人生を明るく生きる
しかない!。






こんにちは。
放射線を扱う仕事をしています。

あなたの不安や疑問に答えていけたらと思います。
健康を損なうレベルが50mSvとありましたが、これは1回に放射線を浴びた量で、です。
しかもそれによってリンパ球の減少ですよね・・・1ヶ月も経てば自然に元に戻りますよ。
あとはレバーでも食べて・・・と。

お医者さんや放射線技師は毎日放射線を浴びています。
さまざまな検査をしています。
それも全て患者さんのため、です。
健康になってもらえるようにです。(それが仕事なのでえらそうに言うな、ですが)

50mSvって実はたいした量ではありません。
ちなみに放射線治療ではその、600倍くらいの量を患者さんは浴びます。
それでやっと、皮膚が赤くなったり、めまいがしたり、ですかね。

日本は撮影が多いのは事実です。
こんなこともあります。
亡くなった人の人のMRIをすることがあるようです。
なんで亡くなったのか知るためです。

腹部と胸部CTにつおいてですが、胸部を撮るときに、防護衣をのせてほしいと頼んでみてはどうでしょう?
若い子供などはするのですが、成人だとしないんですよね^^;
生殖器にのせるのです。
感受性が生殖器は高いですから。

何か疑問があったら補足してください。
答えられることであったら、力になりますから。

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