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高密度カバー アレルギー対応シーツの生地(アトピー・防ダニ・防ホコリ)
    「何も選ばない」生き方のすすめ

どうやら、東洋紡アルファインが綿35%で肌触りが良さそう。

ただし、下記のどれもタンブラー乾燥できない。

高密度カバーの購入を見合わせて、ウール混のベッドマット
を購入するという選択肢もある。あわせて、タンブラー乾燥が
可能な綿のシーツを購入して、ベッドマットとシーツを常に
洗濯して、あえて外干しせずに、乾燥機でタンブラー乾燥する
ほうが、ダニも死滅するしアレルギー対策になるのかも知れない。

Wサイズのベットマットのボックスシーツの価格をamazonで比べた場合、

帝人ミクロガード 10,000円程度
東洋紡アルファイン 5,000円程度
アレルガード 2,500円程度

フランスベッドのクイーン(ワイドダブル)は横幅154cmで、
シモンズのクイーン152cmと比べて、2cm大きいので
注意が必要。



以下は引用です。

・ アルファインとミクロガードの性能の違いについて・・
東洋紡・アルファイン)ポリエステル85%・綿35%
帝人・ミクロガード)ポリエステル75%・ナイロン25%
上記2アイテム(アルファインとミクロガード)につきましては、薬品を一切使用せずに
高密度な織り方による防ダニ性能という点ではまったく同じかと思います。

どちらも日本の紡績メーカーの最高素材で、いずれもダニを通さないという高性能を
持った生地ですが、違いとしましては帝人・ミクロガードの方がメーカー自体が商品
自体をブランドとして売り出しているのに対して、東洋紡・アルファインの方は資材の
みの供給で、あとの価格設定・商品企画等は加工・販売側が自由にできるといった
特徴がございます。
よって同じような性能を持った商品でもメーカーの売り出し方で価格等かなり違いが
出てくるのでは・・と思います。
ですから性能比較としましてはそれほどの違いはないかと思います。

当方としましては、もちろんアレルギー対応で「ダニを遠さない」「耐久性」
「速乾性」「耐久性」を同等に備えているのはもちろんですが、
それに加えて「価格」的メリットがかなり高いという判断でアルファインを選ばせて
いただいております。商品知名度としましては「ミクロガード」の方が高いかもそれませんが
上記理由で当社では「アルファイン」をオリジナルで
企画販売させていただいていります。
(http://www.senba-futon.com/letters/entry/367.html) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
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☆☆☆ ユニフォーム姿三四郎が紹介されています ☆☆☆
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