NEW ENTRIES

公道の側溝を掃除した時の土砂の捨て方
    「何も選ばない」生き方のすすめ

小さいながら一軒家であるので、敷地の塀に沿って公道の溝がある。
昔は一戸建ての家なら、奥さんやお姑さんが道を掃除したものだが、
この頃はそういう光景もあまり見なくなった。日本人のマナーが良く
なって、ゴミを道路に捨てることが無くなったことは、大きな理由の
ひとつだと思う。タバコのポイ捨ても、普通の住宅街では少なく
なっているようだ。枯れ葉の減少については、となりの家との
トラブルを避ける為に、植樹しにくくなったことも影響している
のかも知れない。拙宅でも家内は道路の掃除など滅多にしない。
そのため、側溝にはどこからか流れてきて溜まった土に、植物が
生育してしまっている。抜いても抜いても、土が無くならないから
雑草が生えてしまうので、ほったらかしになっていた。

子供の教育にも良くないので、せめて、どぶ掃除を家族で
しようと話し合った。どぶさらいは普通町内会などで行うものだが
この街では強制的に行うことは無いようだ。付近に一軒家がまだ
多く、家の前くらいは各自で綺麗にするという昔からの習慣が残って
いるからかも知れない。

土嚢袋に3個分(50kg~100kg位?)の土砂(泥)が集まった。
濡れていたので、溝の中に1日放置して水切りをしたので
少しは軽くなったが、これをどうやって廃棄処分したら
良いのか知らない。行政機関のホームページを見ても、どこにも
書いていない。
(植木鉢くらいの土なら、燃えるゴミに混ぜてしまって
 良いようだ。根などが含まれているからだろうか。)

しかし、今回は土嚢袋の土なので、行政機関に電話して
聞いてみた。「自助・共助・公助」なんてことも少しは
勉強したので、ボランティアなどと言うのはおくがましいが、
そうは言っても休日に一家総出のドブさらいなので
好意的に引き取ってくれるものと思ったが大間違い。特に
環境局は、非常に危険なあらっぽい運転のゴミ収集車を
いつまでたっても放任しているような組織なので、
まともな回答を期待していなかったが
予想どおりとなった。以下、各組織からの回答。

【市役所の代表電話】
ゴミのことですから、環境局の電話番号をお知らせ
しますので、電話してください。

【環境局】
間違っても燃えるゴミには出さないでください。
燃えないゴミなら引き取れます。但し、通常の燃えない
ゴミと同様に、市で指定している有料の袋を買って
それに入れてください。1袋につき5kgまでなら
回収します。

【まちづくり推進課(町内会の窓口?)】
こちらでは、そういうのはお答えできません。建設局の
電話番号をお知らせします。

【建設局 道路部 管理課】
お掃除、ご苦労様でした。そういうことでしたら
建設局の管轄です。各地域の建設事務所で受け付け
ますので、電話してください。

【建設事務所】
すぐに引き取りの手配します。ゴミステーションに
わかるように目印をして、置いてください。他の
ゴミの日には、できるだけ出さないようにお願い
します。そうしたとしても回収されないと思います
ので、残った場合に不法投棄と思った町内の方が、
各所に苦情の電話をしてしまいますので。


一時はどうなるかと不安だったが、窓口にさえたどりつければ、
きちんとした行政機構になっているようで安心した。但し、
案内のたらい回しは、たまたま電話に出た、各所の担当者
の経験値が低いことによるのかも知れない。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆                     ☆☆☆
☆☆☆ ユニフォーム姿三四郎が紹介されています ☆☆☆
☆☆☆                     ☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆








| ユニフォーム姿三四郎 | 20:01 | comments (x) | trackback (x) | ユニフォーム姿三四郎::あきらめ |
2014年F1世界選手権第15戦日本GPは決勝レース
    「何も選ばない」生き方のすすめ

GP決勝 ライブ・リポート

最終更新時刻08:29:09(日本時間)

・その前に、ビアンキの無事を願っている。

・次戦のロシアGPは1週間後の10月12日に決勝レースが行われる。

・ビアンキはヘリコプターではなく救急車で病院に搬送されたとのこと。また、意識を失っているとの情報もある。

・ビアンキはヘリコプターで病院に搬送されたようだ。

・表彰式が行われたが、ビアンキの状態を案じて3人のドライバーとも表情が硬い。シャンパンファイトは行わなかった。

・正式な情報ではないが、ビアンキはコースサイドのトラックに接触したとスーティルが語ったようだ。

・ビアンキはメディカルセンターに搬送され、手当を受けているとのことだ。

・コンストラクターズチャンピオンシップは、メルセデス522p、レッドブル332p、ウィリアムズ201p、フェラーリ178p、マクラーレン121p、フォースインディア120pとなっている。

・ドライバーズチャンピオンシップは、ハミルトン266p、ロズベルグ256p、リチャルド196p、ヴェッテル136p、アロンソ133p、ボタス130pとなっている。

・決勝レースの結果は、1位ハミルトン、2位ロズベルグ、3位リチャルド、4位ヴェッテル、5位バトン、6位ボタス、7位マッサ、8位ヒュルケンベルグ、9位ヴェルニュ、10位ペレス、11位クビアト、12位ライコネン、13位グティエレス、14位マグヌッセン、15位グロージャン、16位マルドナド、17位エリクソン、18位チルトン、19位小林となり、ビアンキ、スーティル、アロンソがリタイアとなった。

・雨の日本GPは2度の赤旗中断を経て、46周を終えた時点で終了となった。

・先ほどのメディカルカーはビアンキを搬送したと思われる。情報の詳細がわからないため、ビアンキの状態が心配される。

・レースコントロールは、今後、レースが再開されないことを発表した。

・ヒュルケンベルグがピットレーン出口にクルマを止めている。

・再び全車がピットに入っていく。

・ここでレッドフラッグが振られた。

【46周目】 

・ライコネンはウェット、フォースインディアの2台はインターを選択している。

【45周目】 

・ペレス、ライコネンもピットイン。

・ヒュルケンベルグがピットに入った。

【44周目】 

・マルドナドがピットレーンのスピード違反で審議対象となった。

・バトンはピットに入り、ウェットに交換した。

・前のラップでリチャルドがヘアピンでバトンをパスした。

【43周目】 

・マルドナドとマグヌッセンもウェットに交換している。

・ケータハムの2台はウェットに交換した。雨が強くなっている。

・マルドナド、マグヌッセンがピットに入った。コース上の水しぶきが再び増えている。DRSの使用が禁止された。

・小林が再びピットに入っている。トラブルか。

【41周目】 

・この間にクビアトがピットに入っている。

・リチャルドはヘアピンでバトンをパスしたが、次のコーナーでバトンが彼を抜き返した。

・リチャルドがバトンに迫っている。

【40周目】 

・マッサがクビアトをパスして8番手となった。

・ボタスは7番手でコースに戻っている。

・ボタスがピットイン。再びインターミディエイトに交換した。

【39周目】 

・マッサは9番手でコースに戻った。

【38周目】 

・現在の順位は、ハミルトン、ロズベルグ、ヴェッテル、バトン、リチャルド、ボタス、マッサ、ヒュルケンベルグ、クビアト、ペレス、ヴェルニュ、マルドナド、ライコネン、マグヌッセン、グティエレス、エリクソン、グロージャン、ビアンキ、スーティル、小林、チルトンとなっている。

【37周目】 

【36周目】 

・グティエレス、ライコネン、グロージャンがピットに入った。

【35周目】 

・バトンが1分51秒721のファステストを記録している。マグヌッセンはターン2でコースオフを喫した。

・インターミディエイトに交換し、3番手でコースに戻った。

【34周目】 

・ハミルトンとロズベルグの差は5秒6、ロズベルグとリチャルドの差は15秒8、リチャルドとヴェッテルの差は18秒7、ヴェッテルとバトンの差は3秒7となっている。

・ヴェッテルが1分51秒915のファステストを記録している。

【33周目】 

・マグヌッセンがグロージャンをパスして13番手となった。

・バトンはピットストップに時間がかかり、リチャルドとヴェッテルに抜かれて5番手となった。

【32周目】 

・現在の順位は、ハミルトン、ロズベルグ、バトン、リチャルド、ヴェッテル、ボタス、マッサ、ヒュルケンベルグ、クビアト、グティエレス、ペレス、ライコネン、グロージャン、マグヌッセン、スーティル、ヴェルニュ、マルドナド、エリクソン、ビアンキ、小林、チルトンとなっている。

【30周目】 

・クビアトがグティエレスをパスして8番手となった。

【29周目】 

・トップのロズベルグと2位ハミルトンの差は0.6秒、その16秒後方に3位バトンが走行している。

【28周目】 

・ハミルトンはすぐにロズベルグに追いつき、両者はまた0.5秒差のバトルを繰り広げている。

【27周目】 

【26周目】 

・ロズベルグはリアタイヤがオーバーヒートし、オーバーステアになっている。

・ホームストレートでハミルトンがロズベルグに仕掛けるが、オーバーテイクはならず。

・ハミルトンがトップのロズベルグに迫っている。DRS圏内でホームストレートに入る。

・チルトンがピットイン。

【25周目】 

・ライコネンのピットストップに少し時間がかかったが、クビアトが11番手、ライコネンが14番手でコースに戻る。

・ライコネン、クビアトがピットイン。

【24周目】 

【23周目】 

【22周目】 

・ヴェルニュがピットに入った。

【20周目】 

【19周目】 

・レッドブルは決勝レースに備えて予選の段階で雨用のセットアップを施している。それが報われている形だ。

・ヴェッテルはヘアピンでボタスをパスした。

・ヴェッテルがボタスに迫っている。

・ロズベルグとハミルトンの差が1秒2に縮まった。

【18周目】 

・リチャルドがダンロップカーブでマッサをパスした。

【17周目】 

・ヴェッテルがマッサをパスし、5番手となった。リチャルドもマッサを狙っている。

・ここでマグヌッセンがピットに入った。

・ハミルトンとバトンの差は14秒6、バトンとボタスの差は8秒1、ボタスとマッサの差は2秒、マッサとヴェッテルの差はコンマ7秒となっている。

【16周目】 

・ロズベルグは「ひどいオーバーステア」だと伝えている。

・現在の順位は、ロズベルグ、ハミルトン、バトン、ボタス、マッサ、ヴェッテル、リチャルド、マグヌッセン、ライコネン、ヒュルケンベルグ、クビアト、ペレス、スーティル、グロージャン、グティエレス、ヴェルニュ、マルドナド、ビアンキ、小林、チルトン、エリクソンとなっている。

【15周目】 

・ハミルトンがスプーンでコースオフを喫した。

・ハミルトン以外の全車がインターミディエイトを履いている。

・ビアンキもピットに入った。

【14周目】 

・マッサとヴェッテルがピットレーンで接触しそうになった。

【13周目】 

・ロズベルグ、ハミルトン、マッサ、ヴェッテル、ヒュルケンベルグ、スーティル、ビアンキはコース上にステイした。

【12周目】 

・2番手ハミルトンと3番手ボタスの差が開き始めた。

・バトンのエンジニアは「ペースはメルセデスと同じだ」と伝えている。

【11周目】 

・ヴェッテルがヘアピンでマグヌッセンにオーバーテイクを仕掛けた。

・バトンとマルドナドはインターミディエイトに交換した。

・レースが再開された。バトン、マルドナドがピットに入った。

【10周目】 

・レッドブルはリチャルドにウェットとインターミディエイトのどちらのタイヤで走るか確認し、リチャルドは「ウェット」と答えた。

【9周目】 

【7周目】 

・コース上の水しぶきの量がレース開始直後より少なくなった。

【5周目】 

・アロンソがリタイアしたシーンがリプレイで流れた。電気系統のトラブルと思われ、ステアリングホイール上のダッシュボードが突然消えている。

【4周目】 

・アロンソはクルマを降りてリタイアとなった。

・アロンソがクルマを止めている。

・現地時間午後3時25分、SC先導で各車がコースに出た。

・レース再開に向けてピットレーン上の各チームのテントが撤去された。ドライバーたちがクルマに乗り込んでいる。

・3周目での順位は、ロズベルグ、ハミルトン、ボタス、マッサ、アロンソ、リチャルド、マグヌッセン、バトン、ヴェッテル、ライコネン、ペレス、クビアト、ヒュルケンベルグ、スーティル、グティエレス、グロージャン、ビアンキ、小林、ヴェルニュ、チルトン、マルドナド、エリクソンとなっている。

・クルマを降りていたヴェッテルがレース再開に向けてヘルメットを被った。

・レースは現地時間午後3時25分に再開されることになった。

・観客席では傘がさせないため、観客はカッパやポンチョを着て雨をしのいでいる。

・各チームがクルマを守るためテントを張っている。

・雨でレースが中断した場合、通常、グリッド上に各車が並ぶが、今回は珍しくピットレーンに並んでいる。

・各チームのクルーたちがピットレーンに集まり、混雑している。

・ロズベルグを先頭に全車がピットレーンに並んでいる。

・全車がピットに入った。

・ここでレッドフラッグが振られた。

・エリクソンはシケインを抜けたところでスピンを喫した。グラベルにはまったが、何とか抜け出すことができた。

【2周目】 

・路面はかなり濡れており、水しぶきが上がっている。

・全車がウェットタイヤを履いている。

・現地時間午後3時、セーフティーカー先導でレースがスタートした。

・現在のコンディションは、気温19度、路面温度22度、湿度98%となっている。

・DRSゾーンはホームストレートだが、これもウェットコンディションのためDRSは使用できない見込みだ。

・今回の使用タイヤはハードとミディアムだが、ウェットコンディションのためインターミディエイトとウェットタイヤが使用される。

・予選11位のヴェルニュと17位のマルドナドはエンジン交換のため10グリッド降格のペナルティを科せられた。ヴェルニュは20位、マルドナドは22位からスタートする。

・土曜日の予選ではロズベルグがポールポジションを獲得し、ハミルトンが2位となった。2列目にボタスとマッサ、3列目にアロンソとリチャルド、4列目にマグヌッセンとバトン、5列目にヴェッテルとライコネンが並んでいる。

・そのため、レースはセーフティーカー先導でスタートする。

・鈴鹿サーキットは雨に見舞われており、ウェットコンディションとなっている。

・2014年F1世界選手権第15戦日本GPは決勝レースを迎えた。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
☆☆☆                     ☆☆☆
☆☆☆ ユニフォーム姿三四郎が紹介されています ☆☆☆
☆☆☆                     ☆☆☆
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆








| ユニフォーム姿三四郎 | 15:26 | comments (x) | trackback (x) | ユニフォーム姿三四郎の幸せ::子供 |
このページの先頭へ
CALENDAR
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<<前月 2015/10 次月>>
ARCHIVES
LOGIN
現在のモード: ゲストモード
USER ID:
PASS:
POWERED BY
POWERED BY
ぶろぐん
SKIN BY
ゲットネット...¥
OTHERS


このページの先頭へ