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vb6でマウスのスクロールができないのでregsvr32を実行するがVBAのアドインマネージャの一覧に無い場合
    「何も選ばない」生き方のすすめ

AccessのVBA(Visual Basic 6.0)での開発環境ではマウススクロールが可能である。
(マウスのスクロールをしたくても初期設定ではスクロールできない)

「vb6 マウス スクロール」で検索すると、マイクロソフトのサポートなどで
案内するページが出てくる。しかし、それらの設定(ダウンロードして解凍し
regsvr32をコマンドプロンプトで実行)をしても、アドインマネージャの一覧
には出てこない。

これらの説明はVB6環境での設定方法であるので、VBAではうまくいかない。
VBAの場合はさらに、regeditで登録する必要がある。

【まずは、下記のサイトの説明どおりやってみる】
https://support.microsoft.com/ja-jp/help/837910/mouse-wheel-events-do-not-work-in-the-visual-basic-6-0-ide

VB6MouseWheel.exeをダウンロードして実行(解凍)したら、管理者権限のコマンドプロンプトなどからregsvr32を実行する。
VBの開発環境なら、このままで大丈夫のはずだが、VBAの場合はコマンドプロンプトなどからregeditと入力し、[OK] をクリック。
※Windows7の64ビット環境でregsv32は成功した(当方の環境)

【次の値を含む .reg ファイルを作成。】

HKEY_CURRENT_USERSoftwareMicrosoftVBAVBE6.0AddinsVB6IDEMouseWheelAddin.Connect



※右クリックして、新規 → キーの追加を繰り返して3個から4個のネストを作成する
(途中までのキーは存在しているはずなので3個から4個のはず)

ここからは、キーを選択するのでは無く、右側のウインドウで右クリックの新規から
各データ形式を選択して名前と値を追加する。

"FriendlyName"="MouseWheel Fix"

※データ形式は文字列値を選択して値に文字列を登録。

•"CommandLineSafe"=dword:00000000
"LoadBehavior"=dword:00000000

※データ形式はDWORD(32ビット)値を選択して登録。
上記では「dword:00000000」と説明されているが、値は0のままでOK。



【ACCESSからVBAを起動】

【. [アドイン] → [アドイン マネージャ] ボックスの一覧で、[MouseWheel Fix] をクリック。】

【. [ロード/アンロード] チェック ボックスをオンにし、[起動時にロード] チェック ボックスをオンにする。】

【. [OK] をクリック。】


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| ユニフォーム姿三四郎 | 15:18 | comments (x) | trackback (x) | ユニフォーム姿三四郎::備忘録 |
但馬牛の血統守れ、種雄牛“大移動” 感染症に備え
    「何も選ばない」生き方のすすめ

神戸ビーフなど高級牛肉のもとになる「但馬牛(たじまうし)」を口蹄疫(こうていえき)など感染症から守るため、兵庫県は今月上旬、血統維持の根幹をなす種雄牛(しゅゆうぎゅう)26頭を加西市から朝来市に移動させた。県は種雄牛全40頭を両市の2施設で飼育するが、人や車両の出入りが少ない朝来市の施設の感染リスクがより低いとみられるための措置。但馬牛は他県の牛と交配せず飼育されてきた和牛で、いったん血統が失われると取り返しがつかず、県は万一の事態に備えて管理体制を見直した。(長谷部崇、阿部江利)

 県が2015年度に計画をまとめ、16年度から取り組む「但馬牛遺伝資源保管対策整備事業」の一環。10年に宮崎県で口蹄疫が大流行した際、牛や豚など約30万頭が殺処分され、ブランド牛「宮崎牛」の種雄牛の多くが失われたことなどを踏まえている。

 但馬牛の血統維持で最も重要なのが、生産者に精液を配布する「基幹種雄牛」全12頭と、その候補となる「待機種雄牛」全28頭。口蹄疫などの感染リスクを分散させるため、従来は基幹牛9頭と待機牛24頭を加西市別府町の畜産技術センターで、基幹牛3頭と待機牛4頭を朝来市和田山町の北部農業技術センターで飼育してきた。

 今回の事業では、加西の基幹牛6頭と待機牛20頭を朝来に移動させることを決定。加西の畜産技術センターは隣に県立農業大学校があり、人や車両の出入りも多い。一方、朝来の北部農業技術センターは人里離れた山あいにあって周りに畜産農家が少なく、口蹄疫の感染リスクがより低いと考えられるためだ。

 種雄牛は去勢牛や雌牛より体が大きく、体重は1トン近くに達する上、性格は繊細で特別に広い飼育スペースが必要となる。今回の種雄牛引っ越しに先出ち、肉の品質などを調べる検定肥育牛80頭を朝来から加西に移動させ、空いたスペースに種雄牛舎を整備。両センターと農業大学校での牛舎の新設・改築も含め、“玉突き移動”した牛は計240頭に上ったという。

 両センターの衛生管理も強化し、それぞれに消毒施設を整備した。北部農業技術センターの福島護之所長は「万が一、口蹄疫が発生すれば、兵庫の畜産業界にとって計り知れない痛手になる。万全を期して対策を進めたい」としている。

 但馬牛が食肉にされた段階で一定の品質評価を受けたものが但馬牛(ぎゅう)で、その中でも霜降り度合いや脂質など決められた基準を満たした肉が「神戸ビーフ」とされる。

【口蹄疫】牛や豚、ヤギ、シカなどの偶蹄(ぐうてい)類が感染する家畜伝染病。口やひづめに水ぶくれやただれができ、発熱、食欲不振、歩行困難などの症状が出る。感染した家畜のほか、車両、人などを介して伝染し、空気感染でも広がる。成長した家畜の死亡率は数%とされるが、感染力が極めて強いため、発生した場合は家畜の殺処分など防疫措置が取られる。
2018/10/11 05:55神戸新聞NEXT




北部農業技術センターで飼育されている種雄牛。手前は基幹種雄牛の「丸春土井」=朝来市和田山町安井


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神戸、松坂…ブランド牛の父わずか12頭 選び抜かれた「超エリート」
    「何も選ばない」生き方のすすめ

私たちに“口福(こうふく)”を感じさせてくれる但馬ビーフ。おいしい牛肉を食べられるのは、農家と但馬牛たちのおかげだ。しかしこの但馬牛、毎年約1万1千頭の子牛が誕生するが、実は父牛はわずか12頭しかいない。厳しい選抜試験を経て選び抜かれた、「スーパーお父さん」たちなのだ。(阿部江利)

 兵庫県北部農業技術センター(朝来市和田山町安井)によると、スーパーお父さんこと「基幹種雄牛」は、牛の肉の状態や血統の価値を評価した「育種価」が、特に高い超エリート牛だ。種雄牛は、県内の生産者に凍結精液が提供される。父牛を選び抜く制度は1960年代に始まり、今のシステムになったのは98年ごろからだという。

 選抜の方法は独特だ。基幹牛の候補になる牛は、雌牛に実際に子牛を産ませ、肉の量や脂肪の入り方を評価。血統も踏まえ、父牛としての偏差値を割り出す。

 12頭の基幹牛は年1回、その座を懸けた入れ替え戦に臨み、基幹牛の座を狙う「待機種雄牛」7頭と、自らの子どもたちの肉の出来栄えで競い合う。但馬牛には主に三つの系統があり、それぞれの系統ごとの戦いとなるという。

 待機牛は年齢ごとに1~4年生まで各7頭おり、入れ替え戦に臨むのは4年生。待機牛は農家の雌牛と交配して40頭の子牛を生産しているが、うち16頭を選んで2年前後太らせ、肉を評価した結果が、その父牛の命運に関わってくる。

 しかし、その待機牛も並大抵の牛ではない。県内の農家では、雄の子牛が年に約6千頭生まれるが、優秀な雌牛に生ませて選び抜かれた16頭だけが、待機牛にノミネートされる。体形や発育状況などでさらに選抜され、6千分の7まで絞り込まれたのが待機牛だ。

 雄牛は基本的に去勢されて肉になるほか、「戦い」に敗れた雄も「お肉になります」(同センター)。基幹牛とその座を狙う計19頭が戦い、優秀な種牛が残り、負けた7頭が肉となる。雌には母牛の道もあるというが、父牛の世界はより厳しい。スーパーお父さんも大変なのだ。

 銘柄牛として世界に名をはせる「神戸牛」や「特産松阪牛」は、純粋な但馬牛をそのまま育てたもの。但馬牛のお父さん12頭とはすなわち、この二つの有名な銘柄牛のお父さんでもある。
2018/10/11 10:40神戸新聞NEXT

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特産松阪牛
    「何も選ばない」生き方のすすめ

松阪牛、「特産」先細りに危機感 発祥の地をゆく

2015/6/9

 日本一の銘柄和牛とされる「松阪牛(まつさかうし)」。その中でも兵庫県但馬・淡路産の子牛を900日以上長期肥育した松阪牛は「特産松阪牛」と呼ばれるのをご存じだろうか。「匠(たくみ)」といわれる牛飼いたちが一頭一頭手塩にかけ、現在のトップブランドの地位を築いた「特産松阪牛」だが、松阪牛全体に占める「特産」の比率は年々減少している。「特産」の先細りは、松阪牛のブランド力を揺るがしかねない深刻な課題だ。大きな変革期を迎えつつあるなかで、和牛の原風景が残る「松阪牛発祥の地」を訪れた。

■スキンシップを大事に
伝統の肥育法で松阪牛を育てる森本武治さん(三重県松阪市飯南町深野)

 三重県松阪市の中心部から車で30分。山あいにある同市飯南町深野地区は、明治時代から牛の肥育が盛んで「松阪牛発祥の地」と呼ばれている。

 深野地区には「日本棚田百選」の一つにも選ばれた約500枚の棚田が広がる。棚田や茶畑の間を縫うように、つづら折りの坂道を上っていくと、棚田を見下ろす一角に、肥育農家の森本武治さん(68)の牛舎がある。標高約350メートルの山間地とあって夏は涼しく、恵まれた気候と滋養豊かな谷川の天然水は、肉質の良い牛を育てるには最適な条件だ。

 森本さんは肥育農家の三代目。兵庫県北部の但馬産で未出産の雌牛を900日以上育てるという、祖父の代からの伝統的な肥育法をかたくなに守り続けている。

 朝7時、森本さんの1日は自宅前の牛舎で10頭の牛に声をかけることから始まる。一頭一頭を触り、健康状態を確かめる。エサは麦と大豆、ふすまなどを独自に配合したもので、昼間には間食のワラを与える。夏バテで餌を食べなくなると食欲を増進させるためにビールを飲ませたり、背中に焼酎をかけてマッサージをしたりもする。

 牛とのスキンシップを大事に、家族のように大切に育てる伝統が130年間も受け継がれてきた。「頭数は少ないが、じいさん、親父から独自の考えを受け継ぎ、伝統の肥育法にこだわり続けて今日まできた。これまでクレームもなく『今のままの肥育法でがんばってや』と肉屋からも言葉をもらっている」と森本さんは語る。特産松阪牛の最大の特徴は、見事な霜降りというよりも手で触っただけで溶けてしまうという良質の脂にあるという。「但馬産の牛は肉質がきめ細かい。目に見えない細かい霜降りがあるので独特の脂のうま味がある。焼いても炊いても肉の甘い香りが出てくるのが特長だ。うま味は但馬産牛の持って生まれた血統的なものではないか」

 そもそも松阪牛のルーツは、和歌山で調教された但馬産の子牛を家畜商が田畑を耕す役牛としてこの地域に連れてきたものだ。深野では50年前まで、現役の役牛がいた。かつては3~4年働いて引退した牛を、約1年かけて肉牛に育て、出荷していた。

 牛肉食が一般化する明治以降は、肉用肥育に移行。良質の牛の産地として県外に出荷するようになり、牛を歩かせて東京へ運ぶこともあったという。昭和に入るころには、深野をはじめ松阪近郊からは毎年7000頭を県外に出荷するまでになっていった。

■1935年の博覧会で注目
松阪牛発祥の地とされる松阪市飯南町深野地区には美しい棚田が広がる

 松阪牛がブランド牛として不動の地位を築くきっかけになったのは、1935年(昭和10年)に東京芝浦で開催された「全国肉用畜産博覧会」。深野産の肉牛が、神戸牛や近江牛と競って名誉賞を獲得し、一躍、注目を集めるようになった。1958年(昭和33年)に肥育農家や精肉業者らが松阪肉牛協会を発足し、行政も加わって東京へ本格的に進出。トップブランドに育て上げた。

 松阪牛といえば、一般に理解されている定義では「但馬産の黒毛和種で未出産の雌牛を雲出川から宮川までの松阪近郊の区域で3年間肥育したもの」。そう認識している食通は多いだろう。だが、実は現在の松阪牛には「特産松阪牛」と「松阪牛」の区別がある。

 現在、松阪牛とされる牛はすべて「松阪牛個体識別管理システム」に登録され、三重県松阪食肉公社のホームページで検索すると出生地や肥育地などがわかる。システムはBSE問題や食肉偽装事件が起きたのを機に2002年に導入された。

 それまで松阪牛の定義は、3つの認定団体で異なっていたが、システム導入にあたり定義を一本化。「黒毛和種の未出産の雌で最長で最終の肥育地が松阪市周辺の旧22市町村」と定められ、その際、兵庫県産子牛を生産区域で900日以上育てた牛は「特産松阪牛」とされ、通常の松阪牛とは区別されるようになった。
米国に輸出された特産松阪牛(三重県松阪市)

 今年1月、松阪牛が米国に初めて輸出され、現地のバイヤーらに向け試食会が開かれた。国内市場の縮小が見込まれる中で、海外に販路を開拓しようという取り組みで、このとき、米国に輸出されたのは特産松阪牛だ。

 「日本の肥育農家の情熱と伝統文化を守る思いのこもった松阪肉の魅力を感じていただきたい」。米フロリダ州オーランドで開かれた松阪牛のプロモーションで、松阪牛協議会会長の山中光茂・松阪市長はこう呼びかけた。試食会では焼き肉やステーキがふるまわれ「本物の和牛の味を知った」と好評を得たという。

■肥育法の二極化が背景に

 現在の松阪牛の地位を築いた特産松阪牛だが、14年度に出荷された松阪牛(6951頭)のうち、特産松阪牛は3.4%にすぎず、その比率は年々減少している。

 背景にあるのは肥育法の二極化である。特産松阪牛を育ててきた匠と呼ばれる肥育農家が減少する一方、台頭してきたのが短期間で体重が増える血統の子牛を多く飼う多頭肥育の経営だ。

 松阪牛の肥育農家は04年度の138軒をピークに14年度は106軒まで減少した。高齢で廃業した農家も多い。かつて農家約80戸が500頭以上を育てていた深野地区でも、高齢化や後継者不足で残るのは5戸だけ。肥育する牛は計20頭ほどにまで減少した。

 ところが肥育農家数は減ったものの、他地域からの新規参入組を中心に多頭肥育が増えたため、14年度の肥育頭数は1万1080頭と01年度に比べ4倍になった。いま、子牛のうち兵庫県産は1割ほど。最も多いのは宮崎県産で、成長が早く飼料代を抑えられるため、利幅も大きいという。

 「出荷月齢が900日以上と決まっているのは特産松阪牛だけ。特産の出荷月齢は平均41カ月だが、特産ではない松阪牛に比べると10カ月も長く飼う必要があり、それだけ餌代などにコストはかかる」(松阪市農水振興課)。そうした事情が伝統的な但馬牛(兵庫県産)の長期肥育離れを招き、特産の先細りにつながっている。

 もちろん特産以外の松阪牛だからといって品質が劣るわけではない。日本食肉格付協会の格付けでは、特産より特産以外の松阪牛のほうが高い格付けになる割合が多い。しかし、東京都内の牛肉大手卸売問屋の担当者は「やはり昔からの純但馬産の特産松阪牛と比べると、特産以外の松阪牛は脂質ではかなわない。昔に比べ甘みが減り、正直売りにくくなってきている」と打ち明ける。

 伝統の飼育法を守り、特産松阪牛だけを肥育してきた肥育農家の森本さんは「本来の但馬産の味が幻になった時、先人が築き上げてきたトップの地位を守れるか」と心配する。松阪市は特産松阪牛の肥育農家の認定など知恵を絞るが決め手を欠く。特産松阪牛がいてこその松阪牛。トップブランドを守る次の一手が急がれる。

(津支局長 岡本憲明)
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| ユニフォーム姿三四郎 | 13:02 | comments (x) | trackback (x) | ユニフォーム姿三四郎の幸せ::グルメ |
見かけは綺麗なホームページではあるが・・・
    「何も選ばない」生き方のすすめ

着物のシンエイ 芳雲造 漆塗内銀溜七宝蒔絵雪吹棗
https://item.rakuten.co.jp/net-shinei/3604842/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_113_0_10001868

※着物のシンエイは楽天のテナントショップで、実店舗も存在しており安全と思われる
 (おそらく、下記の2店舗とは無関係)

上記と同じ棗が下記の2店舗で半額近く安い価格で販売されている。使っている写真は全く同じ。この棗は中古の1点物。
下記の2カ所の住所はgoogleマップでは存在しない。詐欺かどうかはわからないが、注文して、銀行振込したとして、はたして商品が届くのかどうか?。

・株式会社Mushinai
・〒145-0064 東京都大田区上池台4-2-3
・お問い合わせ窓口:石橋 勝広(インターネット販売部)
http://www.jidairia.space
http://www.jidairia.space/net-shinei/3604842.html

株式会社Marino
〒776-0014 徳島県吉野川市鴨島町知恵島1573-2
・お問い合わせ窓口:柴田 悠貴(インターネット販売部)
http://www.pengekifu.life

 
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